仙南ブロック 総合活動

 

地区 活動報告

2017.08.02
宮城・福島県境事故防止キャンペーン(白石地区会)

 

 

7月19日、福島県国見町の道の駅駐車場内にて表題のキャンペーンが行われ、白石警察署・福島北警察署、白石市、福島県国見・桑折両町の交通安全関係団体ら約150名が参加しました。
各地区特産のうーめんや桃ジュース、ティッシュ・ガム・チラシなどを駐車場に引き入れたドライバーに手渡しし、安全運転を呼びかけました。
 



2017.08.02
柴田地区安管だより発行・事故防止啓発活動(柴田地区会)

 

 

柴田地区では、夏の交通事故防止運動実施にともない、会員事業所に周知するため、7月19日柴田地区安管だよりを発行しました。
また、現在実施中の地区事故防止対策コンクールへの積極的参加もあわせて広報しました。
 



2017.05.23
交通事故死ゼロキャンペーン(柴田地区会)

 

 

4月10日の「交通事故死ゼロを目指す日」に伴い、柴田町・川崎町・大河原町にて表題のキャンペーンがそれぞれザ・ビッグ柴田店前・川崎町小野地区特産センター前交差点・国道4号線宮城ヤンマー前交差点にて行われました。関係機関及び団体が合同で参加し、通行車両に対しチラシや啓発品の配布、ハンドボードを掲げるなどして通行車両に交通事故防止を呼びかけました。
 



2017.05.23
各町における春の交通安全運動・街頭キャンペーン(柴田地区会)

 

 

4月6日、柴田地区では村田町・大河原町・川崎町と各町において春の交通安全運動出発式や街頭キャンペーンが行われました。
村田町では薬王堂村田店駐車場及び交差点にて出動式を行い、その後「交通安全人垣作戦」として通過車両に対しチラシ・啓発品を排費し、安全運転の啓発を促しました。

大河原町では大川原町役場にて出発式が、川崎町では川崎町役場駐車場にて団結式が行われ、関係機関及び団体が参加しました。
その後街頭キャンペーンとして通行車両にチラシ・啓発物を配布し、春の交通安全運動の広報と交通事故防止を呼びかけました。
 



2017.05.22
柴田町春の交通安全街頭キャンペーン(柴田地区会)

 

 

春の交通安全運動初日の4月6日、柴田町と関係機関及び団体合同で表題のキャンペーンを実施し、75名が参加しました。
JR船岡駅・槻木駅にて駅利用者にチラシや啓発品を配布し、春の交通安全運動の広報と交通事故防止を呼びかけました。
 



2017.05.22
柴田町春の交通安全街頭キャンペーン(柴田地区会)

 

 

春の交通安全運動初日の4月6日、柴田町と関係機関及び団体合同で表題のキャンペーンを実施し、75名が参加しました。
JR船岡駅・槻木駅にて駅利用者にチラシや啓発品を配布し、春の交通安全運動の広報と交通事故防止を呼びかけました。
 



2017.05.01
『身を守る昔甲冑今シートベルト作戦』街頭キャンペーン(白石地区会)

 

 

市内斎川パーキングにおいて関係団体70人による街頭キャンペーンが実施されました。
関係機関の役員・各団体らが甲冑武者に扮し、通行車両に白石名産うーめんやチラシを配り、全席シートベルト着用・飲酒運転根絶を呼びかけました。
合わせて4月10日の交通死亡事故死亡ゼロを目指す日キャンペーンも行われました。

 



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事業所 活動報告

2017.07.25
㈱本田組による安全大会開催(角田地区会)
 
 
7月3日、㈱本田組で安全大会が開催され、約150名が参加しました。
視覚教材による事故防止の啓発や、角田署交通課長の交通安全講話などが実施されました。
 


2017.07.21
窪田電機工事㈱による安全大会開催(角田地区会)
 
 
6月30日、同事業所で安全大会が開催されました。
約100名が参加し、飲酒運転根絶宣言と安全衛生宣言を宣誓し、社員並びに協力会社の無災害・交通事故防止を誓いました。
 


2017.05.09
アルプス電気角田工場における交通安全指導の実施について(角田地区会)
 
 
同工場では、初の交通安全運動期間中、安全衛生委員等(延べ21人)が、門前において通勤者に対して「シートベルトの徹底」等を呼びかけるなどの門前指導を行い、社員の交通安全意識の高揚と交通安全運動の周知を図ったものです。
 


2017.03.27
(公社)角田市シルバー人材センターの交通事故防止活動(角田地区会)
 
 
同事業所では、2月6日、受講者30人に対し、安全運転研修会を開催しました。